中国・上海市のワールドファイナンシャルセンタービルにある日本料理店銀平にナイフを持った男が押し入り、3人が負傷した。このうち2人は日本人とのこと。押し入った男は59歳の中国人で、警察が身柄を確保しました。警察の発表によりますと、男は言動が混乱していて、精神疾患の治療歴があるということです。
5月19日の12時25分ということでお昼時だったわけで、確かそのビルには住友商事が入っていたような気がしたのだが大丈夫だったのでしょうか。加害者も日本人に恨みがあるわけではないだろうが、気を付けなくては。当分日本人との酒飲みは中止だな。
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